なん&じぇー

なんJまとめです。

社会

1: ななし&じぇー 2018/01/14(日) 14:58:21.02 ID:iRmwZZPk0
女子大生社長・椎木里佳さんが予測する今年のトレンドは「クールコリア」と「リバイバル」

椎木里佳(20)「JCJKは1人で大人100人分以上の情報量を持っている」

 世の中のはやり廃りのスピードが増している昨今、今年はいったい何が流行するのか想像がつかないという人も多いだろう。
そんな中で昨年末に発表されたのが、“女子大生社長”椎木里佳さん(20)が率いる全国の女子中高生による「JCJK調査隊」のトレンド予測。
その傾向について、椎木さんに解説してもらった。これを読めば、若い世代の話題にも遅れずについていけること、間違いなし!?(高柳 哲人)

 100人のJC(女子中学生)、JK(女子高生)へのアンケートで導き出されたトレンド予測。
「ちょっと調査個体数が少ないのでは?」との記者の勘ぐりに、椎木さんは「もちろん、多いのが理想ではあります。
でも、彼女たちは1人で大人100人分以上の情報量を持っていると思う。信頼できる結果が出ていると思います」と胸を張った。

http://www.hochi.co.jp/topics/20180112-OHT1T50245.html

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【朗報】ユニクロの株価が3年ぶりの50000円台に大暴騰 ヒートテック、ダウンが歴史的爆売れ
1: ななし&じぇー 2018/01/12(金) 12:48:06.65 ID:bO9IzbVKr.net
国内ユニクロ事業の既存店売上高は、前年同期比8.4パーセント増収と計画を大きく上回りました。
売上が好調だった要因は、ヒートテック、ダウン、スウェット、メリノセーターなど、ユニクロが強みとする秋冬商品の需要が強く、これらの商品の在庫をしっかり持った商売ができたことによります。
これに加えて、例年に比べて気温が低く推移したことも追い風となりました。
なお11月は「ユニクロ感謝祭」の販売も計画を大きく上回り、単月での売上は過去最高を更新いたしました。

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1: ななし&じぇー 2018/01/14(日) 14:45:00.94 ID:CAP_USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-35113111-cnn-int

(CNN) トランプ米大統領(71)の健康診断を担当した担当医に対し、専門家らが精神面の検査を求める書簡を送っていたことが14日までに分かった。

写真特集:米歴代大統領のペットたち

トランプ氏は12日に健診を受け、担当のロニー・ジャクソン医師が同日、「極めて健康」との見方を示した。精神面の検査が実施されたかどうかは不明。診断結果をどこまで公表するかは、トランプ氏自身の判断に任される。

書簡は11日、米国、カナダ、ドイツの著名な専門家ら70人を超える人たちが共同で送付した。この年齢層の米国人は定期的に精神面の検査を受けるのが標準になっていると指摘し、さらに国民は大統領の健康状態を明確に知る必要があると強調。トランプ氏の精神状態を懸念する声に基づいて認知症の検査を実施するべきだと提言した。

専門家らはトランプ氏について、発言にまとまりがない、ろれつが回らない、古くからの友人の顔が分からない、同じ内容の発言を繰り返す、細かい動作をする能力が下がった、読んだり聞いたり理解したりするのが困難、判断力や計画立案、問題解決、衝動抑制の能力が疑わしい、最近目に見えて語い力が低下したといった所見を挙げている。

トランプ政権の内幕を描いた最近のベストセラー「炎と怒り」の著者、マイケル・ウォルフ氏もCNNとのインタビューで、トランプ氏の周囲にいる人は全員が同氏に職務遂行能力がないとの考えだと述べた。

これに対してトランプ氏はツイッターを通し、自身を「極めて情緒が安定した天才」呼んで反論。ホワイトハウスはトランプ氏の精神状態を疑問視する声を「くだらない」と一蹴(いっしゅう)し、同氏が精神面の検査を受けることはないと述べていた。

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1: ななし&じぇー 2018/01/10(水) 05:23:19.90 ID:wASTKeOd0
日本に居たとき、テレビでよく見る「日本の技術の素晴らしさ」とか「季節の美しさ」とか「外国人が日本食を好んで食べている」という情報ばかりを見たり聞いたりしていた。
自然と、日本人の文化は海外の人たちが興味をもってるんだ、日本の技術って世界でも誇れるものなんだという感覚が知らない間に自分の中で形成されていたんだと思う。
アメリカで受けた授業で初めての自己紹介。I'm from Japan.(日本からやってきました)この一言で興味を持ってもらえる、そんな期待が自分の中にあった。
しかし、予想に反してその一言に対しては無反応。そしてそのまま次の人の自己紹介に移っていった。
もちろん、先生はクラス全員の名前とか特徴を把握するために僕が日本出身ということに興味を持ってくれた。
でも、僕が日本人だからということで話しかけてくれる人はいなかった。
I'm Japaneseという言葉、私は日本人だと言えばそれで何か変わると期待していた。それを見事に打ち砕かれた。

【留学生「アメリカで日本人は特別されると思っていた。しかしそれは幻想だった」 】の続きを読む

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